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SONICMANIA J-CULTUREステージにて
ライブペインティング&「MICMANIA」撮り下ろしライブ写真の販売が決定!

J-CULTUREステージエリアにて、静岡を拠点に活躍するアーティスト、TAKERU IWAZAKI氏によるライブペインティングが行われます! SONICMANIAからインスピレーションを受けてどんな作品が出来上がるのか。その過程を“生”で見られる貴重な機会です。そしてさらに! 完成した作品を購入できるというスペシャルな企画になっています。是非、ご覧ください!

さらに、J-CULTUREステージにて開催される「MICMANIA MC BATTLE in SONICMANIA」を、2009年より日本のHIP HOPシーンを撮り続けるフォトグラファー、cherry chill will.氏が撮り下ろします! シーンの最前線で戦い続けるMC達のどんな表情を捉えるのか。そしてこちらもなんと、出来上がった作品は後日購入することができます! プリントした写真を額装してお届けする予定ですので、お楽しみに!

ライブペインティング
  • TAKERU IWAZAKI

    HP
    http://takeruiwazaki.com/

    Instagram
    https://www.instagram.com/takeruiwazaki_/

    身近にあったボールペンを絵筆としさまざまなカルチャーに影響を受け本格的な創作活動を開始。
    作品制作を中心に個展、ライブペイント、コミッションワーク、壁画制作など多岐に渡る活動を展開、日々実験と発見の追求を楽しんでいる。

    その手によって生命を与えられた有機質と無機質は緻密で流麗な線となり、絡み合いながら無限に展開してゆく。

TAKERU IWAZAKI

HP
http://takeruiwazaki.com/

Instagram
https://www.instagram.com/takeruiwazaki_/

身近にあったボールペンを絵筆としさまざまなカルチャーに影響を受け本格的な創作活動を開始。
作品制作を中心に個展、ライブペイント、コミッションワーク、壁画制作など多岐に渡る活動を展開、日々実験と発見の追求を楽しんでいる。

その手によって生命を与えられた有機質と無機質は緻密で流麗な線となり、絡み合いながら無限に展開してゆく。

小林健太

1992年神奈川県生まれ。東京と湘南を拠点に活動。主な個展に「Tokyo Débris」WAITINGROOM(東京、2022年)、「#smudge」 ANB Tokyo 6F Studio1 (東京、2021年)、「Live in Fluctuations」Little Big Man Gallery(ロサンゼルス、2020年)、主なグループ展に「COMING OF AGE」フォンダシオン ルイ・ヴィトン(パリ、2022年)「ハロー・ワールド ポスト・ヒューマン時代に向けて」水戸芸術館(茨城、2018年)など。2019年には、マーク・ウェストン率いるダンヒル、2020年春夏コレクションとのコラボレーション、またヴァージル・アブロー率いるルイ・ヴィトン、メンズ秋冬コレクション2019のキャンペーンイメージを手がける。主なコレクションにサンフランシスコアジア美術館(アメリカ)など。2016年に写真集『Everything_1』、2020年に『Everything_2』がNewfaveより発行。

Photo by Ami Inaba

レアンドロ・エルリッヒ

レアンドロ・エルリッヒは1973年アルゼンチン生まれ。ブエノスアイレス、及びモンテヴィデオを拠点に活動。世界各地の美術館やコレクションで作品を発表している。2017年に森美術館で開催された個展は60万人の観客を集め、2019年にブエノスアイレスのMALBAで開催された個展Liminalは同美術館の動員記録を更新し、同展は2022年12月にはマイアミでも開催される予定である。日本では近年、瀬戸内国際芸術祭(2019)や越後妻有トリエンナーレ(2018)にも参加。2004年開館の金沢21世紀美術館の恒久設置作品「スイミング・プール」でも知られる。

細倉真弓

東京/京都在住。触覚的な視覚を軸に、身体や性、人と人工物、有機物と無機物など、移り変わっていく境界線を写真と映像で扱う。立命館大学文学部、及び日本大学芸術学部写真学科卒業。主な個展に「Sen to Me」(2021年、Takuro Someya Contemporary Art、東京)、「NEW SKIN|あたらしい肌」(2019年、mumei、東京)、「Jubilee」(2017年、nomad nomad、香港)など。写真集に「NEW SKIN」(2020年、MACK)、「Jubilee」(2017年、artbeat publishers)、「transparency is the new mystery」(2016年、MACK)など。

Photo by Arata Mino

イナ・ジャン

韓国生まれ。現在はニューヨークを拠点に活動。カットアウトやコラージュの手法を用いた鮮やかで型破りな写真へのアプローチで知られるジャンは、一貫して様々な表現媒体との間の境界線に疑問を投げかけては、その作品を通じて新たな視覚言語を構築している。「Time Magazine」、「The British Journal of Photography」、「IMA Magazine」、「The New Yorker」、「The New York Times Magazine」を始め数多くのメディアに作品が掲載される一方で、デグフォトビエンナーレ(韓国)、パリ・フォト(フランス)、ル・ロックル美術館(フランス)、フォーム写真美術館(オランダ)など世界各地の美術館や芸術祭に出展し、国際的に高い評価を受けている。

Photo by Semi Jang

ライブフォト
  • cherry chill will.

    Twitter
    https://twitter.com/cherrychillwill

    Instagram
    https://instagram.com/cherrychillwill/

    1978年青森県八戸市出身。写真家。
    1999年から2008年までCisco Recordsのスタッフ兼バイヤーとして勤務後2009年よりフォトグラファーとして活動。HIP HOPの現場を中心に国内外のアーティストのライヴ、CDジャケットやアーティストフォト、雑誌/広告など多数手掛ける。
    2018年に日本のHIP HOPシーン初の写真集「RUFF,RUGGED&RAW -The Japanese Hip Hop Photographes-」をDU BOOKS社より出版。(現在絶版)
    2020年にCarhartt WIP全面バックアップによる写真展「ALL I NEED IS ONE MOMENNT」4都市ツアーを開催。延べ1万人の来場者を記録。
    今やジャンル問わず多くのミュージシャンやアーティスト、ファッション方面からも支持される名実共に東京/日本を代表するストリートフォトグラファーの1人。

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