
奈良のひと堂本剛の心眼が躍動するクリエイティブな世界 “エンドリケリー”。
ジャパンカルチャーをスパイスに、音楽、ファッション、アートを横断するクリエイティブプロデューサーとして、新たな概念と体験を発信し続けている。
Pファンクの創始者ジョージ・クリントンに感銘を受けながら、ファンクミュージックを軸にしたジャンルレスな音楽を世の中へとアウトプットしている。2022年には、ファンク専門の米音楽メディア「Funkatopia」が選ぶ「2021 年ベストファンクアルバム20」 に、エンドリケリーのアルバム『GO TO FUNK』がプリンスやシルク・ソニックらの作品と並んで選出され話題となった。
ジョージ・クリントンのバンド、パーラメント・ファンカデリックのメンバーとしてライブ出演し、その後に「雑味 feat. George Clinton」をリリース。2025年、ミニアルバム『END RE』をリリースし全国9箇所約3万人を動員する全国ツアーを開催。
世界的IPである「パックマン」やNetflixシリーズ「ストレンジャー・シングス 未知の世界」とのファッションコラボアイテムをプロデュースしている。