北海道札幌市拠点、19歳、2人組オルタナティブバンド「札幌某所」。2024年からSNSへの音源をアップし活動を開始。2022年、軽音部の幽霊部員であったVo カイトが、カナダへの留学先でギターをてにしオリジナルソングを作成したことから活動を開始。19歳の等身大の歌詞と、初期衝動を詰め込んだ1st single「最前線」で一躍注目を集め札幌のライブシーンに突如現れる。その後地元でのライブ活動を中心に活動。幾度かのメンバーチェンジを経て現体制へ。2025年8月「マイナビ閃光ライオット2025」3次東京ライブ審査に出演。ファイナル進出はできなかったものの、閃光ライオット終了後にYouTubeにて公開された特集動画、【THE FIRST STEP Another Story】 Documentary of"札幌某所”にも出演。初期衝動そのままを詰め込んだ楽曲「最前線」は閃光ライオットOP曲にも使用される。大学進学と共に道内外でも精力的にライブを敢行。札幌シーンの最重要バンド。