SAM FENDER

SAM FENDER

BBCが期待の新人を選出する「Sound Of 2018」にノミネート、2019年のブリット・アワードで批評家賞も受賞したUK出身のシンガー・ソングライター。
伸びやかなヴォーカルとメロディー、フックの融合が心地よいサウンドはもちろん、最新EPからのシングル「デッド・ボーイズ」では自殺問題について歌うなど社会問題を反映したテーマや歌詞にも注目が集まっている。レディング・フェスティバル、リーズ・フェスティバル等の大型フェスへの出演も含め年間を通じた精力的なライヴで支持を拡大、ロンドン公演は発表から24時間以内でチケットが完売するなど話題に。2018年10月から年末にかけて開催された全英ツアーは全16公演が完売するなど、そのライヴに注目が集まっている。