ALAN WALKER

ALAN WALKER

ノルウェー出身、弱冠21歳のプロデューサー。元々はプログラミングやグラフィック・デザインに興味を持っていたところ、15歳の頃に独学で音楽プロデュースを覚え、オンライン上での楽曲リリースをスタート。2015年にリリースした楽曲「フェイデッド」は、ドイツやスウェーデン、スイス、オーストリアの年間チャート1位を記録したほか、全英週間シングル・チャートと全米ホット・ダンス/エレクトロニック・チャートでもトップ10入りを記録。同曲は日本でも映画『ラプラスの魔女』主題歌として注目を集め、爆発的ロングヒットを記録。
2017年12月8日(金)には日本限定デジタルEP『アラン・ウォーカー・ヒッツEP』をリリースし、iTunesダンス・アルバム・チャート1位を記録。2017年12月14日(木)には初来日公演をソールドアウトさせた。2018年4月、日本限定デジタルEP『フェイデッド・ジャパン EP』がiTunesダンス・アルバム・チャート1位を記録し、翌月には<EDC Japan 2018>に出演するため二度目の来日を果たす。
2018年12月、初の東京・大阪でのジャパン・ツアーを開催し、東京・大阪公演共に完売。追加公演も決行し、大成功を収めた。12月14日にデビュー・アルバム『ディファレント・ワールド』を配信先行リリース、12月26日には豪華日本盤を発売し、現在ロングヒット中。