ペンタトニックス、サマソニ出演決定!

  • PENTATONIX

POPSPRINGでヘッドライナーを務める超絶技巧派アカペラ・グループ、ペンタトニックスがサマソニに2年ぶり帰ってくる!観る者すべてを虜にする彼らのステージは必見!!

日程別ラインナップ&第4弾追加アーティスト発表!

  • THE OFFSPRING
  • 星野 源
  • BABYMETAL
  • MONOEYES
  • METAFIVE

桜の花も見ごろを迎え春本番となってきました。いよいよ日程別のラインナップ発表、そして豪華な追加アーティストも決定しました!
サマソニ東京8/20(土)・サマソニ大阪8/21(日)はアンダーワールドをヘッドライナーにファーギー、アレッソというダンス、ポップシーンのアクトが並び、ここにパンク・ロック界の重鎮ジ・オフスプリングが追加決定!
ウィーザー、パニック!アット・ザ・ディスコらのUSロックシーンの大物もこの日に登場します。
さらに日本からはミュージシャンとして、俳優として、作家としてマルチな才能で活躍する星野源、サマソニ大阪には各国の名だたるフェスに出演し世界的なブレイクを果たしたベビーメタル、サマソニ東京には細美武士率いるMONOEYESが決定!
サマソニ東京8/21(日)・サマソニ大阪8/20(土)はレディオヘッド、サカナクションを筆頭にTHE1975、トゥー・ドア・シネマ・クラブ、ジェームス・ベイなど洗練された新世代の音楽シーンの代表格がズラリラインナップ。
ここに高橋幸宏×小山田圭吾×砂原良徳×TOWA TEI ×ゴンドウトモヒコ×LEO今井の6人からなるスーパーグループ、METAFIVEが決定しました!
日程ごとのカラーも見え始めて来ましたね!まだまだ追加アーティストの発表がありますが、この時点で世界的に見ても類を見ない豪華なラインナップとなりました。チケットは2日券、1日券共にグッズ付の先行予約を受付中です。売り切れで涙しないようお求めはお早めに!!

SONIC REVIEW vol.2 『レディオヘッドがサマーソニックに還ってくる』

レディオヘッドがサマーソニックに還ってくる――前回の2003年の彼らのヘッドライン・ステージを観た人なら、また、今回初めてサマソニでのレディオヘッドを観るという人にとっても、「レディオヘッドとサマソニ」が大きな意味を持つ組み合わせであることを知っているんじゃないだろうか。

なにはともあれ、実に13年ぶり(!)のサマソニでもある。レディオヘッドは25年近いキャリアを持ちつつも、日本のフェスへの出演が過去2回しかない(アトムス・フォー・ピース、トム・ヨークのソロは除く)という珍しいバンドでもあって、その貴重なフェス・ステージは常にヘッドライナー、常に超満員のオーディエンスと共に新たな歴史を刻み続けてきた。

今回のサマソニはライヴ単体としても、2012年の「ザ・キング・オブ・リムス」ツアー以来4年ぶり、その間には各メンバーの頻繁なソロ活動があったので、トム、ジョニー、エド、コリン、フィルの5人が揃ってステージに立つのも本当に久しぶりということになる。2007年の『イン・レインボウズ』以降、レディオヘッドとしての活動に長いブランクを要するようになってきた彼らだけに、新たなアルバム、新たなライヴ毎に大きく変化したレディオヘッドを目撃できるのも、今の彼らのライヴの凄さなのだ。

現時点での最後のアルバム『ザ・キング・オブ・リムス』(2011)時の「From The Basement」のスタジオ・セッション映像。

Radiohead – Staircase (live From the Basement)
Radiohead – Bloom (live From the Basement)

しかも今回は、トムが別ユニット、アトムス・フォー・ピースでの新作『アモック』(2013)とツアーを経験した後でのレディオヘッドとなるのも大きなポイント。トムがレッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーやジョーイ・ワロンカーと組み、ひたすらバンドのプレイヤヴィリティを鍛えまくったアトムスでの成果が、レディオヘッドの肉体改造のきっかけになるだろうことは間違いないからだ。

アトムス・フォー・ピース、なんと1時間半超えのライヴのオフィシャル・フル映像!

Atoms For Peace Live at ACL Festival Special Show October 13th, 2013

そしてなんと言っても、今回のサマソニで注目すべきはレディオヘッドのニュー・アルバムだ。彼らは昨年秋に新会社「Dawn Chorus LLP」を設立しているが、レディオヘッドは新たに会社を設立した数ヶ月後に新作をリリースするというサイクルが出来上がっている。そして5月から8月のサマソニを含む大規模なワールド・ツアーがスタートし、6月のスペインのフェスPrimavera Soundでは既にレディオヘッドが新曲をプレイすることが発表済!

既に佳境に差し掛かっていると伝えられる新作のレコーディングだが、ここまでくるとワールド・ツアー開始前になんらかの新作のアナウンスがあることは確実だし、彼らがサマソニ前にニュー・アルバムをリリースするのもほぼ間違いないだろう。

つまり、今年のサマーソニックは2003年の前回サマソニが『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』のお披露目の場だったように、レディオヘッドの最新作、最新モードを単独ツアーに先駆けて体感できるチャンスとなるのだ。

現時点での彼らの最新音源は映画『007 スペクター』のために書き下ろすもお蔵入りになった“Spectre”。サム・スミスの“Writing’s On The Wall”も良かったけれど、レディへ版『007』主題歌も観てみたかった?!
https://soundcloud.com/radiohead/spectre

ちなみに前回サマソニは『ヘイル・トゥ・ザ・シーフ』と共にアップデートされた最新モードのレディオヘッドのステージであったと同時に、長らく封印されていた“Creep”をアンコールで突如演るという、フェスならではのサプライズ演出でファンを驚かせたステージもあった。あれ以来13年、彼らはここ日本で一度も“Creep”を演っておらず、その希少性もあって2003年のサマソニは伝説と化しているのだ。

今年もフェスならでは、サマソニならではのサプライズがあるかも?!

アンダーワールド、ニューアルバムをリリース!

サマソニに初出演、ヘッドライナーとして来日を果たすアンダーワールドの最新アルバム『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』が本日発売!先週はミュージック・ステーション出演、世界的デザイン集団Tomatoの結成25周年記念エキシビション「THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O”」のハイライトとしてシークレットライヴを行い大きな話題を集めました。
そんな彼らのフルセットライヴが観られる機会はサマソニ!ということでアルバムを聴きこんで夏の来日に備えましょう!!

アンダーワールド『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』
発売予定日:2016年3月16日(水)日本先行でリリース
・国内版CD 2,450円+税
・CD+Tシャツ 6,000円+税 ※数量限定

ヘッドライナーアクトの出演日&第3弾追加アーティスト決定!

  • ANDY BLACK
  • BILLY TALENT
  • PVRIS
  • R5
  • SUNFLOWER BEAN

本日はヘッドライナー級アクトの出演日を発表します!東京8/20(大阪8/21)は間もなく待望の新作を発表するアンダーワールドがヘッドライナーを務めます。また、ブラック・アイド・ピーズの紅一点ファーギー、ダンスミュージック界のニューヒーロー、アレッソがこの日に出演決定という事でPOP、DANCE系の流れにさらにフォーカスした日になるかもしれません。
そして東京8/21(大阪8/20)は、レディオヘッド!誰もがサマソニへの出演を待ち望んだ、久々の彼らのステージを堪能できる貴重なチャンスとなります。新たな伝説が刻まれることでしょう。さらにサカナクションがこの日にラインナップ。レディオヘッドと同日に彼らを観られるフェスはサマソニだけです!
また、第3弾として本日6組が追加。先日のグラミーで「年間最優秀レコード」賞を含む2冠を受賞した世界的DJ・プロデューサー、マーク・ロンソンが「アップタウン・ファンク」でサマソニを躍らせます。ブラック・ベイル・ブライズのフロントマン、アンディ・ブラック、カナダ出身のパンクロックバンド、ビリー・タレント、メタルコアの名門Rise Records初の女性ヴォーカルバンドとして注目を集めるパリス、1月の来日公演を瞬く間に完売させたポップ・ロック・バンドR5、フロント・ウーマンがSAINT LAURENTのモデルに起用されるなど、ファッション界からも注目を集めるブルックリン出身の注目のロック・バンド、サンフラワー・ビーンが決定しました。
残るアーティストの日程別発表とさらなる追加アクトの発表は今月下旬を予定しています。
チケットは、明日より遂に日程別の受付がスタート(11日~クリエイティブマン会員、14日~一般受付)、オフィシャル先行特典のデザインも決定しましたのでこの機会に是非お申込みを!

また、残念なお知らせとなってしまいますが、今年のソニックマニアは予定していたアーティストのスケジュール調整がつかず開催を見送る事と致しました。楽しみにしてくださっていたお客様には申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいませ。来年以降の開催をご期待ください。

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ソニックマニア開催に関するお知らせ

今年のソニックマニアは予定していたアーティストのスケジュール調整がつかず開催を見送る事と致しました。楽しみにしてくださっていたお客様には 申し訳ございませんが、何卒ご了承くださいませ。来年以降の開催をご期待ください。

SONIC REVIEW vol.1 『アンダーワールドがヘッドライナーとして記念すべき初出演を果たす!』

ついに、ついにアンダーワールドがサマーソニックに登場する。2011年のソニックマニアへの出演はあったものの、意外にもこれが彼らにとって初めてのサマソニのステージだ。しかも満を持してのヘッドライナー、過去に日本のフェスでいくつものメモラブルな瞬間を生み出してきた彼らが、いよいよサマソニにピークポイントを刻もうとしている。

今回のステージは何と言っても、新作『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』3月16日リリース)を引っさげた彼らの最新モードを目撃するチャンスとなるのが大きい。

そしてこの新作『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』から感じ取れるのは、アンダーワールドの原点回帰であり、再生の気運だ。

『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』からのシングル、“I Exhale”のミュージック・ビデオ。カール・ハイド、若い!

Underworld – I Exhale

前作『バーニング』から6年ものブランクが空いたのは、カール・ハイドのソロ活動があったり、2012年ロンドン・オリンピックでの音楽監督としての仕事があったりと、サイド・プロジェクトが忙しかったからという理由もあるんだ。しかし何よりも、カールとリック・スミスの共同作業におけるケミストリーをいったん立ち止まって見つめ直す必要が、アンダーワールドにはあったということだろう。

そんな彼らにとって大きなターニング・ポイントとなったのが、2014年の『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』の再発、そしてそれに続くツアーだ。アンダーワールドの初期の革新性とパンク的熱量を象徴する傑作『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』を改めて分解、解析する中で彼らが取り戻した感覚、アティチュードが再び閃き始めたのが『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』なのだ。

『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』はレコーディング開始から1年と少しで完成したアルバムだという。これは彼らにとっては驚異的な早さで、それだけアルバムの制作に向かう指針、方向性がはっきりしていたということだろう。

2015年の『ダブノーベースウィズマイヘッドマン』20周年記念ツアーより、“Cowgirl”のコラージュ・ライヴ・ビデオがこちら。

Underworld – Cowgirl – dubnobass… tour 2015

新作と共に再び原点的革新性を奪還し、尖り始めたアンダーワールドだが、その一方でライヴにおいては常にエンターテイメント・スペクタクルであることを忘れないのが、アンダーワールドのオリジナル・レイヴ世代としての意地かもしれない。最近のインタヴューでカールが「最高で最悪な曲」とも評していた“Born Slippy (Nuxx)”も、もちろん鉄板のアンセムとしてサマソニに鳴り響くだろうし、新作をハイパーなエンジンとして旧曲をも未だかつて無い切れ味でドライヴさせていく、そんな新旧のアンダーワールドの相互作用が生むマッシヴ&ビッグなステージが、サマーソニックになるはずだ。

“Born Slippy (Nuxx)”、ここでは映画『トレインスポッティング』のオリジナル・ヴァージョンを。

Underworld Born Slippy (Nuxx) Trainspotting Version 1996

『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』のリリースを控え、この3月には「TOMATO」結成25周年記念エキシビション「THE TOMATO PROJECT 25TH ANNIVERSARY EXHIBITION “O”」で緊急来日を果たし、なんと「ミュージック・ステーション」にも出演してしまったアンダーワールド。サマソニに向けてすべての状況が加速しつつある。

『バーバラ・バーバラ・ウィ・フェイス・ア・シャイニング・フューチャー』からの先行シングル“If Rah”のために「Tomato」が特別に制作した『If Rah (visual experiment)』がこちら。日本限定公開中。

Underworld – If Rah (visual experiment)

1986年の結成から今年で実に30年、ニューウェイヴの終焉を見つめ、テクノの勃興期をど真ん中で牽引し、以降ダンス、エレクトロ・ミュージック・シーンのマイルストーン的存在であり続けてきたアンダーワールド。そんな彼らの途方もない実績と軌跡を、サマソニで祝福する瞬間がついに巡ってきたのだ。

第2弾アーティスト発表!

お待たせしました!待望の第2弾発表です!
レディオヘッドと並び今年のヘッドライナーとしてアンダーワールドが正式決定!3/16に新作のリリースを控え、
来週は渋谷パルコで開催される「TOMATO」25周年企画展に伴いプロモーション来日も果たします。11日のミュージックステーションに出演するなど、既に大きな話題となっています。新作と共に彼らの歴史を今一度振り返り、サマソニのステージに期待を膨らませましょう。
本日追加となったのは、ダンスミュージック界のニュー・ヒーロー、アレッソ、日本のロックシーンを代表する4人組[Alexandros]、初来日公演もソールドアウト!グラミー最優秀新人賞にノミーネートされたUK出身シンガー・ソングライター、ジェイムス・ベイ、新作がバンド史上初の全米1位に輝いた米・ラスベガス出身のロックバンド、パニック!アット・ザ・ディスコ、常にシーンの中心に君臨するUK最重要バンドのひとつスウェード、アリアナ・グランデとのコラボで一躍話題となったノルウェー出身の気鋭のトラックメイカー、カシミア・キャット、UKギターロック注目新人、ミラー・トラップ、アヴィーチー「DEAR BOY」、メジャー・レイザー「LEAN ON」等のコラボで世界中にその名を知らしめたムー、2年連続出演、破格の次世代UKロックバンド、ナッシング・バッド・シーヴス、日本のアーティストとのコラボでも話題の独特の音楽センスが光るNY出身の3人組ポップ・エトセトラ、日本発の新世代ポップユニット、水曜日のカンパネラが決定!

ダンス、ロック、ポップとサマソニらしいヴァラエティに富んだ充実のラインナップが加わり今年の全貌が見え始めて来ました!チケットは現在、ポール・スミス特製グッズ付のオフィシャル先行予約を受付中です!

FROM SUMMER SONIC

2003年の奇跡に立ち会った人は今でも鮮明に覚えているでしょう。長い間封印をしてきた「Creep」を彼らが演奏をした瞬間に、マリンスタジアムは地鳴りのような歓声で覆われ、全身に鳥肌がたったあの時の感動を。決して大げさではなく皆が泣きながら、または笑顔を見せながら大合唱をしているその光景は、過去16年のサマーソニック史上で最も美しいシーンでした。その場に遭遇出来なかった国内外のファンも後日その映像を見て、ここにいたら生涯のベストライブに出会えたのにと今でも賞賛が語り継がれているのです。あれから13年、遂にRADIOHEADがサマーソニックのヘッドライナーとして東京と大阪に帰ってきます。現在彼らが出演を決めているフェスは世界でも数本だけ。伝説は塗り替えられるのか、とにかくこの夏は凄いことになりそうです。

そしてフジロックで2度もメインステージのヘッドライナーを飾ったUNDERWORLDは、新作を携えての初出演になります。真夏の夜にあの心地よいテクノビーツに酔いしれながら踊り狂えるのでしょうか。エレクトロミュージックのみならず、アートにも影響を与えて来た先駆者が今のEDM中心のダンスシーンにぶちかまします。現時点で日本からの唯一の発表は昨年のヨーロッパツアーが絶賛で迎えられ、常に変化と進化を止めないサカナクション。日本のロックシーンのみならず世界に向かうであろうこのクリエイティブなバンドは、RADIOHEAD、UNDERWORLDと並べられる宝であり相性もバッチリでしょう。今からワクワクして来ます。
サマーソニックには必要なポップがないと思っている人も安心して下さい、FERGIEが入っていますよ。ソロ作もリリースが控え、BEPの活動再開も噂される中での嬉しい初出演は、07年に花火と共にサマソニを締めたBEPの「Let’s Get It Started」の感動が蘇ります。これは新人のCHARLIE PUTHとELLE KINGと共に今後のポップアクトの追加も期待出来る流れがまだまだありそうです。サマソニにおなじみのTDCMやTHE 1975がどのステージにラインナップされるのか、久しぶりのWEEZERとしての出演も嬉しいリヴァースの発言にも期待です。

今回発表の11アクトでも世界が羨むラインナップが揃った2016年のサマーソニック。
この後も皆さんの期待を上回る追加をどんどん狙っていきます。一緒に今までで一番最高の夏を作りましょう。

クリエイティブマン 清水直樹

SUMMER SONIC 2016 第1弾アーティスト発表!

いよいよ今年のサマソニも本格始動!
誰もが待ち望んでいたアーティスト・・・レディオヘッドが伝説の2003年以来、実に13年ぶりにサマソニに帰ってきます!新作のリリースも控える今年絶好のタイミングでの来日となります。どんなステージになるのか今から期待値はMaxです。
そして、こちらも新作を3月に控えるエレクトロニック・ミュージックの先駆者であり絶対的な存在のアンダーワールドが初出演。日本からはジャンルを超えて常に最先端のクリエイティビティを表現し続けるサカナクション、ブラック・アイド・ピーズの紅一点ファーギー、米を代表するオルタナティヴ・ロック・バンド、ウィーザー、音楽的センスとライヴの評価の高さで英ギターロック界を牽引する存在となったトゥー・ドア・シネマ・クラブ、サマソニに異例の2年連続出演、世界的ブレイクを果たしたTHE1975という最高に豪華な布陣。
サマソニならではの注目の新人も続々。BBC sound of 2016にも選出された英サイケデリック・ロック・バンド、ブロッサムズ、昨年シングル「シー・ユー・アゲイン」で大ブレイクを果たしたチャーリー・プース、LA出身実力派女性SSWエル・キング、英国訛りのラップとミクスチャーサウンドが病み付きになりそうなラット・ボーイが決定しました!
いきなり完売しそうな勢いの第1弾発表ですが、チケットは明日26日から2日券のみのクリエイティブマン会員最速先行を実施、恒例のポール・スミス特製Tシャツ付事務局先行は2/1からの受付です!今後の発表もお楽しみに!