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Suzu

何よりも音楽を聴く事や歌う事が大好きだった幼少時代を過ごし、小学6年生の時に父親にプレゼントされギターと出会う。
16歳になり、沖縄県北谷町のライブハウスで飛び入りでのライブや、ストリートライブ等の活動を始めるようになる。当初は、Taylor Swift, Miley Cyrus、Avril Lavigneなどの洋楽アーティスト楽曲のカバーがメインだったが、あるコンテストへの応募をきっかけに自身でソングライティング作業を行うようになる。
2012年11月、インディーズ1st Single『うそつき』をリリース。FM沖縄の12月度パワープッシュ楽曲にも選ばれ、ローカルチャート1位を獲得。
次なるステップを目指し2013年初頭、活動の拠点を東京に移す。
続く2013年9月にリリースした2nd Single「別れみち」では、地元No.1情報誌の表紙を飾り、地元沖縄のラジオ各局でも大量オンエア、自身もテレビやラジオ番組へ多数出演し注目を集め、2作連続で沖縄ローカルチャート1位を獲得する。

2013年春、日本で最も大きな成功を収めた外国人作曲家の一人と言われ、過去5年間に関わった楽曲はトータル2,000万枚のセールスを誇る北欧・スウェーデンのヒットメーカーErik Lidbomをプロデューサーに迎え、共同での楽曲制作をスタート。
Suzuの特異なメロディセンスとErik Lidbomのカッティングエッジなサウンドが見事に融合。10代にして類まれなる才能をもつ注目のシンガーソングライター。

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