TOKYO LINEUP

OSAKA LINEUP

Ovall

Ovall

トラックメーカー/ ベーシストShingo Suzuki によるバンドプロジェクト。同じくトラックメーカーとしても話題のドラマーmabanua、“vusik” としても活動するギタリスト 関口シンゴという3 人のプレイヤーを中心に活動。
2009 年、バンド名義でのアルバムリリース前にも関わらず大型フェスに出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一変させ、オーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。
2010 年、1st アルバム『DON’ T CARE WHO KNOWS THAT』リリース後には全国各地の大型フェスに出演し、アルバムはiTunes HIP-HOP チャートで1 位、タワーレコードbounce 年間チャートで総合(洋邦含む)8 位を記録し話題に。
さらに2011 年に1st ミニアルバム『Heart Fever』をリリース、その人気は不動のものに。
2012 年、origami 主宰のWeb メディアOshite(オシテ)にて2nd ミニアルバム『In TRANSIT』を3,000 人限定で無料でリリース。リスナーのみならずミュージシャンやクリエイター陣の間でも反響を呼び、grooveman Spot、Budamunk、Kan Sano 他豪華リミキサー陣によるリミックスアルバム『Re: Ovall』が急遽リリースされた。
また、ヒップホップユニットGAGLE との<GAGLE×Ovall>としても活動開始、アルバム『GAGLE×Ovall』のリリースに加え、全国各地でのライブで定評を得ている。
サンプリングと生演奏のシームレスな融合で織り成す野太いグルーヴにカラフルなサウンドスパイスがブレンドされ浮かび上がるユニークな音像は聴く者を別次元へと誘う。進化するアブソリュート・ミクスチャーミュージックから耳が離せない。

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