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YOHIO

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スウェーデンの音楽一家に生まれたYOHIOは、6歳のころにピアノを始め、すぐに作曲をスタートさせる。ギターとの出会いは11歳。その魅力に取りつかれたYOHIOは、ギターを弾くことが人生の一部となる。 2009年の夏、14歳のYOHIOはヴィジュアル系バンドSeremedyを結成、“ビューティー&マッドネス(美と狂)”をテーマに曲作りを開始する。メンバー召集に苦労するが、やがてヴォーカルのSEIKEが加わり、2010年1月にバンドは完成。その後、2010年4月1日にスウェーデンのスンツヴァルで初のライヴ、直後にスカンディナヴィア最大の日本ポップ・カルチャー・コンベンション、UppConでパフォーマンスを行う。7月18日にはモスクワのXO-Clubでライヴ、同月には日本のヴィジュアル系雑誌、Cureにも登場。
2011年3月、SeremedyはNinetone Records/Universal Musicと契約。11日にデビュー曲“Bulletproof Roulette”をリリースする。4月8日には同曲を含むEP“Seasons Will Change”もリリース、すぐに初の日本ツアーを行う。 同年10~11月には、V系最大のフェス“V Rock Fes’11”のオープニング・アクトとして出演、その来日中にOneman-liveを含むセカンドツアーを行い、同ツアー中にYOHIOは「Without Wings〜空と約束した〜」で初のリード・ヴォーカルを披露した。 敏感な日本のVロック・ファンは、YOHIOのルックス、堪能な日本語、そして驚異的なギター・テクニックを素早くキャッチ、既に熱狂的な“追っかけ”も多く存在する。尚、アメブロ上では、2009年の2月からYOHIO自身が日本語でブログを綴っている。

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