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DEATH FROM ABOVE 1979

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カナダ、トロント出身。自身のFEMME FATALEという宅録ユニットをライヴ・バンドに発展させるためメンバーを募集したJesseがSebastienと出会い、そのままバンドはDEATH FROM ABOVEへと発展していく。軍の放出品を扱う店で売ってたTシャツのデザインより。
元々Jesseがドラムとベースで作曲しており、そのテープを聴いたSebastienがドラムを叩きながら歌うことを提案。そこからの試行錯誤で今のスタイルを作り上げる。
ベースから出るシグナルを2つのアンプから出し、唯一無比のサウンドを作り出す。ニューヨークのDFAからの申し入れでバンド名に1979をつけることになる。何枚かのEPリリースの後、その後バンドはカナダ、アメリカ、日本、ヨーロッパの順にデビュー・アルバム『You're a Woman, I'm a Machine』を発表。各地で大絶賛を得ることとなったが、その1枚を残して解散、伝説となる。その後、Jesseは同作のプロデューサーAL-PとMSTRKRFTをスタートさせ、DEATH FROM ABOVE 1979でロックンロールとディスコのエネルギーを融合させたそのスタイルを“ダンサブル”なスタイルで作っていくこととなる。
エレクトロ・バブルよりも1年早くリリースされた2006年のデビュー・アルバム『The Looks』はリリース後、ゆっくりと、しかし熱狂をもって世界中で認知されていった。
COACHELLA、V FESTIVAL、BONNAROO、日本ではSUMMER SONIC 07等々と世界中のフェスティヴァルで大絶賛を受けた。そのSUMMER SONICで来日した際に渋谷WOMBでプレイ。ほぼ満員となったフロアがMSTRKRFTのビートにうちのめされることになった。その他にJUSTICE、John Legend、YEAH YEAH YEAHS、THE GOSSIP、Kylie Minogue、POLYSICS等々リミックスでひっぱりだことなり浜崎あゆみまでリミックスを手がけた。2009年多くのラッパーをフィーチャーした2ndアルバム『Fist of God』をリリース。リリース直後に出演したCOACHELLAではJohn Legendがステージにサプライズで登場、その“神の拳”が繰り出すビートが大絶賛を得ることとなった。
そして2011年米COACHELLAの第1弾アーティスト発表で突然の再結成を発表。DEATH FROM ABOVE 1979が再始動する!

DEATH FROM ABOVE 1979

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