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TOTALFAT
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TOTALFAT

03年、『End of Introduction』で19歳という若さでデビュー。西海岸系メロディックパンクの新星として注目を集める。国内外を問わず、数々の有名バンドとの共演を果たし、経験と認知度を着実に高めていく。
05年に『Get It Better』、06年にはアメリカン・ハード・ロックのカバーアルバム『Hard Rock Reviver』を発表。メロディックパンクからよりロック色を強調したサウンドへ移行してきたが、07年に発表された『Hello & Goodnight』は原点回帰を示し、翌08年の『ALL THE DREAMER, LIGHT THE DREAM』では、その原点を更に突き詰め、スピード感と抜けのいいメロディーラインを強調し、何よりもサウンドクオリティーが 格段に向上した作品を作り上げた。
リリースツアーでも50箇所にも及ぶ、過酷な日程をこなし、新宿LOFTでのツアーファイナルは即SOLD OUTとなり、大成功を収めた。その後「ROCK IN JAPAN FES 08」にも出演し、高い評価を受けた。年末には「COUNT DOWN JAPAN 08/09」の出演。また年明けには渋谷クアトロでBEAT CRUSADERS/GLORYHILLをゲストに迎えSOLD OUT。
その後、CATCH ALL TOURS 2009にヘッドライナーで参加し、5月には新作『FOR WHOM THE ROCK ROLLS』をリリース。